Girls Be Ambitious

望めば変わる。人生も、世界も。

Girls Be Ambitious Project
(ガールズ・ビー・アンビシャス プロジェクト)は、
株式会社Be-A Japanが行う、
次世代により良い世界を手渡すための活動です。

現在までのプロジェクト活動

吸水ショーツ寄贈3,718

医療従事者や団体、障害者施設、
地方自治体の災害備蓄品として
ショーツを寄贈

これまでの寄付先はこちら

親子・学生向け生理セミナー17 346名 開催

生理を迎える親子や男女学生、
企業を対象にワークショップを開催

PROJECT STATEMENT

かつて日本では、
生理中の女性が隔離されることがありました。
外出や読書、勉強を
止められた女性もいたといいます。

生理ナプキンが日本に登場したのは、
ようやく1961年のこと。
「生理は恥ずかしいものじゃない。
気にせず自由に外出したい。」
女性たちは生理について語り始め、
社会進出が加速することとなりました。

それから60年余。
たくさんの女性の「想い」というバトンを受け取った現代の私たちは、どうでしょう。
生理があることを、不自由に感じている?
すこやかで豊かな人生を、まっとうできている?

少女が、女性が、
自分の可能性や願いを諦める必要はありません。
希望を失わず、望みを胸に、夢に挑みたい。
そして、次の世代に
より良い世界を手渡していきたい。
その想いを未来へつなぐため、
Girls Be Ambitious Project は発足しました。

ACTIVITY

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